
Author:大坪敬史
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弊社(株式会社 観光文化研究所)のHPを作成中です。
※現状は、まだこんな感じです。
ある地域の厳しい女将さんより、弊社の社名について
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観光文化研究所とは、なかなかのお名前です。
ふわついた感じがしなくて、よいと思います。
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とお褒めいただきました。
名前負けしないよう、HPもシッカリ作っていきたいと考えております。
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下呂温泉に出張でした。
来週の月曜は高山ですので、またこの路線を通ります。。。
伺っていた施設さまで、「チームマイナス6%」のパロディで「チームマイナス6㎏」のコミュニティサイトがあることを伺いました。見事なパロディ、かつ話題性に富んでいます。
「チームマイナス6㎏」ダイエット(ファスティング)プランなどあっても面白いかもしれません。
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所用で、MKタクシーに乗りました。
素晴らしい!の一言。
乗り降りの気遣い、車内での接遇、どれをとっても完璧です。
かつ、他のタクシーよりも安い!
車内には、近畿運輸局から不当な扱いを受けているという案内板が掲示されていました。
ぜひ、MKさんを応援したいですね。
よいサービスを行っている会社を目の敵にする行政機関とは、いったい何のために存在するのでしょう?
21世紀も10年近くたつのですから、そろそろ昭和の枠組みを解体する必要があると個人的に思います。
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朝から業務をひと段落終えると、ひたすら手紙を書いていました。
やっと創業の案内状が出来上がり、お世話になった皆様へのお手紙です。
未だ、記念切手が届いていませんので送れませんが、近日中にご案内をおくらせていただきます。
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早朝、伊豆を出立し日光へ。
冬の日光はマイナス6.5度とのことで、駅前の滝も凍っていました。
日光の滞在時間は例のごとく少なかったので、東照宮も見ずに神戸に戻ってきました。。。
日光まで来て、観光せずに帰る人も稀でしょう。
次回はゆっくりと訪れたいものです。
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伊豆に来ています。
0度。。。しかし、他の地域に比べたら温かいのでしょう。
もう伊豆では河津桜が咲き始めたそうです。
これから若女将の指導と打ち合わせです。
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会計士さんと大阪で打ち合わせ後
・神戸市役所
・神戸法務局
・神戸税務署
・兵庫県県税事務所
・社会保険事務所
・銀行
と。。。巡礼。あとは
・雇用関連の処理
が終われば、一通りの設立作業は終了です。
・・・つくづく、思いますが。お役所。
何故、必要機能を集積させないのか?と甚だ疑問です。
本日巡礼した役所関連でも混んでいたのは社会保険事務所だけ(年金関連の部署と合同だったので・・・)。あとはお客さんの数よりも圧倒的に職員の数の方が多かったです。
集積されると人の無駄な配置がもっと明確になる(・・・今でも明らかにおかしな状態ですが・・・)ので、あえてこのままにしているのか?と疑問に思います。
部門別生産性などのマネジメントを導入し、必要人員の絞り込みを行うべきでしょう。
民間企業が血を吐く努力をしているなか、ぬる~い空気が淀んでいました。
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東京→仙台→遠刈田温泉→大阪と帰ってきました。
帰路の飛行機、寒波の影響かジェットコースター並に揺れました。ちょうど、静岡~愛知上空にかけて揺れがMAXに。明日は遠出出張ではないので助かりました。
伺っていた施設さまでは、先月も今月も絶好調な数字♪
館内も不況風無く、お客様で賑わっていました。
世間で言われていることと逆の体験をしていた1日でした。
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神戸→東京→神奈川→フォーシーズンホテル→明治神宮→アタゴール(ジビエの店)経由で東京泊まりです。
連休の最終日とあって、飛行機などに乗っている人の数は少なかったですが、東京は成人式もあるのか華やかな人出でした。
しかし東京は広いですね。
途中までは移動している場所と地図がリンクしていましたが、途中からわけがわからなくなり・・・。
もっと東京も歩かなければ・・・と実感しました。
※東京にはよく「来て」いますが、「滞在」することは稀ですので。
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よくブログを読ませていただいている、http://blog.tatsuru.comに、『そんなことを訊かれても』というブログ記事がありました。
以下、ブログからの引用ですが、
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・・・「『こうすれば大丈夫』ということができない私はどうすればいいんでしょう?」という問いに「こうすれば大丈夫」と答えてもそれは永遠の循環にしかならない。
これについてはある雑誌に書いたことを採録してお答えに代えたいと思う。
編集部からの寄稿依頼の趣旨説明は次のようなものであった。
「ダウンサイズを余儀なくされた生活空間と、いつリストラされるか分からないという職場での焦燥、このままでは老後は暮らせないのではないかという将来の不安に苛まれながら、それでも、自分が少しでも心地いい居場所はどこなのか探している」若いサラリーマン男性たちが「そんな時代の中で『やりがい』とか『生きがい』を感じるためには、どうすればいいのでしょうか?」
まことに切実な質問である。
だが、このような問いに対して、私はあまりフレンドリーな回答を処方することができない。
ここまで追い詰められていながら、なお「私はどうしたらいいんでしょう?」と、事態の解決の道筋について、「他人に意見を求める」という態度そのもののうちに、「ここまで追い詰められた」ことの主因があるように私には思われからのである。
その理路について申し上げる。
「私はどうしたらいいんでしょう?」という問いのうちには、実は「問う」という以外にもうひとつ深層の含意がある。それは「クレーム」である。
「いったいどうなってんだよ?」とか「だから、どうすりゃいいんですか、いったいわれわれは?」という言葉づかいは外形的には「問い」のかたちをとっているが、もちろんこれは「問い」ではない。
「誰かが責任を取れ」と言っているのである。「誰かがなんとかしろよ」と要求しているのである。
このような要求は「責任者がいる」状況においてはたしかに適切である。ファーストフードで頼んだ「てり焼きバーガー」が15分待っても出てこないときには「どうなってんだよ」と声を荒立てるのは「あり」である。その場合には店長が「あ、すみません」と飛んでくる蓋然性が高い。
しかし、例えばアマゾン川下りクルーズの最中にボートが転覆して、アナコンダとアリゲーターが指呼の間に望見されるというような場合には「責任者出てこい」というようなことを言うのは時間のむだである。その暇があれば、必死で岸めざして泳いだ方がいいし、それよりもまず船に乗る前に、ボートの強度やガイドの人間的信頼性について吟味すべきだったと思う。・・・
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まだまだ文章は続きますので引用はこの程度にします。
なるほど~と妙に納得してしまいました。
こういった概念、思想に共感される方々は多いと思います。なのに、世の中はこの手の議論を始めると弱者云々・・・のお門違いの話にはしってしまう現状があります。
1点、確実に言えることは現状の景況は
「テリヤキバーガー」ではなく、「アナコンダ」であることでしょうか?
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