• メディア掲載事例
    Media Publishing Case
  • 2014年3月11日 旬刊旅行新聞

    旅館の繁盛法公開“おもてなし”を再強化

    観光文化研究所(大坪敬史代表)は2月17日、東京都内で旅館業経営者向けに「今こそ“おもてなし”を再強化!“おもてなし”דマーケティング”で旅館が繁盛する法大公開セミナー」を行った。
    (中略)
    第1部では、飛騨高山で2つの価格帯の旅館「本陣平野屋花兆庵」「本陣平野屋別館」を経営する有巣栄里子女将が、スタッフ教育やおもてなしのクレー...... 続きを読む  
    2014年3月1日 旬刊旅行新聞

    「もてなしの達人」「優秀バスガイド」「優秀バスドライバー」も表彰

    (中略)
    続く講演会には、観光文化研究所の井川今日子氏が登壇。当たり前と考えていることへの反省、顧客のためにどれだけ事前準備ができるか、など「おもてなし」について 語った。井川氏は本紙で「おもてなしコンサルタント」としてコラムを連載している。
    (中略)...... 続きを読む  
    2013年10月9日 毎日新聞

    とちぎ“券”で行こう

    (中略)
    だが、旅館コンサルタントの井川今日子さんに聞くと「観光予算が出てもウェブサイトを作っておしまいだったり、宿泊につながらないことも多い。その点、宿泊券は客にメリットがあり、必ず宿泊してくれるので旅館側もありがたい」という。
    (中略)...... 続きを読む  
    2013年8月1日 旬刊旅行新聞

    旅館コンサル井川さんが本出版

    おもてなしは「思って、なす」
    基本接客から場面別おもてなしまで

    全国の旅館や観光協会などで接客指導、集客提案等を行う旅館専門コンサルタントの井川今日子さん(観光文化研究所所属)が執筆した「おもてなし接客術」が、同文舘出版から発行されている。
    「ちょっとした心づかいでこんなに変わる」の副題どおり、基本接...... 続きを読む  
    2013年7月5日 日経MJ

    身につく読書

    『おもてなし接客術』井川今日子著

    マニュアル接客はできて当たり前。接客も「商品」であるとの認識のもの、「ただの接客」に大きく差をつける接客術を指南する。
    (同文舘出版、1470円)...... 続きを読む  
    2013年6月17日 NST(フジTV系)18:16からの県内ニュース

    観光地の魅力高める 六日町温泉56周年 1年の安全を願う

    観光による地域活性化...... 続きを読む  
    2013年6月15日 観光経済新聞

    ちょっとした心づかいでこんなに変わる!おもてなし接客術

    旅館コンサルタントとして「おもてなし接客」を指導している著者が、基本接客から場面別おもてなし、クレーム対応、ロールプレイング、お客様アンケートまで、宿泊客の心に寄り添う接客のコツを伝授する。・・・...... 続きを読む  
    2013年4月11日 旅行新聞新社

    観光文化研究所主催 売上倍増法を大公開 旅館経営者向けセミナー開く

    観光文化研究所(大坪敬史代表、兵庫県神戸市)は3月12日、東京都内で旅館経営者向けに、「今こそ原点回帰!商品力+ネット力強化で直販売上倍増法大公開セミナー」を開いた。セミナーは3部構成で、第1講座では「デフレ時代に年間売上2億円、客単価を1500円アップした松乃井の経営戦略」をテーマに、群馬県水上温泉「源泉湯の宿 松乃井」と同県老 神温泉「源泉湯の宿 紫翠亭...... 続きを読む  
    2012年10月19日 ブルームバーグ

    Chinese Airline Ends Free Japan Flights Promotion on Protests

    (中略)
    “October’s figure will surely be worse,” said Takafumi Otsubo, president of Tourism Culture Labo, which advises hoteliers. “There are many people who are suffering in t...... 続きを読む  
    2012年9月14日 ブルームバーグ

    日本への中国人旅行者が最大20%減も-尖閣諸島問題で

    (中略)
    観光コンサルティングを手掛ける観光文化研究所の大坪敬史社長は、中国からの団体のキャンセルについて、本人や旅行会社の意思というよりも、一定の政治的な圧力が旅行会社にかかっているのではないか、との見方を示す。その上で、日中の交流が途絶えることはないだろうが「観光が政治の道具として使われている現状は残念だ」と懸念を示し、一刻も早く両国の観光...... 続きを読む  
    1 2 3 4